アルクヒアリングマラソンとフィリピン留学で効率よく英語上級者に!

ヒアリングマラソン✕フィリピン留学

ヒアリングマラソンを勧める理由

読み書きよりもヒアリング

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4つのスキルと相関関係

日本の教育というのは読み書きに重点を置き、それらを暗記したり選択肢から解答を選ぶ技術を学ぶことが最終的に試験となっています。

ライティングとリーディング
スピーキングとヒアリング

この2セットはよく耳にすると思いますが、
読解力のない人は作文力がなく、話せない人は聞き取れないということです。

単語を読めたり言えたりすることは英語力ではなく、知識にすぎません。
外国人と会話しているとき、「この人の英語聞き取りにくいな...」と感じれば、相手も同じことを思っています。メールの文章も互いに同じ印象を受けています。

インプットだけでは結果は出ない

日本人はどちらかと言えば受け身に慣れていて、読むことや聞き手側にまわることが多いですよね。
そして自分から動く、自分の意見を作文する・言うという表現を苦手とします。
しかし読み書きが出来ても、海外旅行やワーキングホリデーでは対話する場面が多く、英会話能力はビジネス上で大きな影響をもっています。


しっかりとヒアリング力をつけることで、日本にいてもスピーキングレベルを上げることは可能です。
それはゆっくり丁寧な英文ではなく、ネイティブの自然な会話スピードを聞き慣れることが重要なのです。

このためにはヒアリングマラソンで多聴して慣れていくこと、清聴して口に出す(シャドーイング)ことの繰り返しによって身についていきます。

つまり映画を字幕なしに聞き取れるようになれば、話すことも出来るのです。そのままヒアリング力だけをインプットするのではなく、海外旅行へ行ったり短期留学にチャレンジするなどアウトプットして英語力を身につけましょう。

ヒアリングマラソンが他の教材と違う点

多国多人数の英語を聞くことで、実際に海外にいるような英語耳を作る工夫
さまざまな分野のコンテンツで飽きない工夫
 順不同で初~上級者レベルのコンテンツを盛り込む工夫

1年間続けられるか不安、受講費用がちょっと...という方は6ヶ月コースから取り組んでみましょう!

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